子供なら解ける?
フェイスブックやツイッターで話題の数字問題が今話題を呼んでいます。
なんでも就学前の子供なら5~10分で解けるそうなんですけど、私は全然解けませんでした。
8809=6、7111=0、2172=0、9999=4、では2581=?という問題なんですけど、みなさんわかりますか?
ネットのニュースサイトではほかの数字ものっていた画像もあったんですけど、何人かはその画像を見るとわかったそうです。
ちなみに私は画像を見たところで全然理解できませんでした。
でもヒントとしては、就学前という部分らしいです。
要するに数式なんかを理解しているとなかなか解けない問題になっているんですけど、わかりましたか?
答えは、丸の数を数えているそうなんですけど、確かに8だと丸は2つということになるんですよね。
つまり数字を数字という概念で縛ってしまうと決して解けない問題になっているというわけですね。
上記の問題の答えは2ということになるんですけど、私は答えを友人に教えてもらいました(笑)
母の日が近いので、おすすめの美顔器をプレゼントしようと思います。
今年と今年度
物心ついた時から、自然にあったくぎり・・
そう「今年」と「今年度」!
1月から始まる年と、
4月から始まる年。
いつもこの2つが普通に存在していて
それは親や先生が言われるがままに生活していたこともあって
なんの不思議に思うことがありませんでした。
それが今度は自分が親になって思うこと。
・・・・ややこしい!
いつからこの風習なんでしょうね?
年を聞くにも、友達の子供に「何歳になるの?」って聞いて
答えてくれたあとに「何月に生まれた?」と聞いて
その子が、うちの子供たちと同級生かどうかを判断する・・
大人の場合もそう。
年齢を聞いて同じ年であっても
そこから、やはり「何月生まれ?何年度の学年?」
なんていう会話になります。
これって同じ西暦に生まれた人が同級生ってことではいけないのかなー。
しかも、聞けば4月1日に生まれた人はその前の年の学年の最終日になるらしく
4月2日に生まれた人の先輩になるんですね!!
なんて不思議な制度なんでしょう。
それこそ、3月31日までが前年度、4月1日からが今年度
ってわかりやすくしてくれたらいいのに・・・
そんな今年度ももうすぐ終わろうとしています。
4月からの新年度!新しい生活が楽しみです。
心機一転にアイレーシックがオススメです。視力回復でメガネなし生活は快適ですよ。